捻挫🦵⚡️
おはようございます😃
ロイですー
さて、今日は
捻挫について書きたいと思いますー
捻挫(ねんざ)は、
とくに足首や指に起こりやすく、
関節をひねって痛めてしまうことで起こります。
骨と骨をつなぐ靭帯と呼ばれるものの損傷など
が考えれらる場合は、さわやか整骨院でエコー
で確認しながら、損傷度合いが見れ、治療
していきます!
損傷が酷い場合は整形外科での治療が必要です。
目立った腫れやひどい痛みといった症状がなけ
ればセルフケアで様子をみましょう。
捻挫が起こり、靭帯が傷んだり周囲に炎症が起きたりすると、
ブラジキニンやヒスタミンという痛みを起こす物質が作られ、
感覚中枢に作用して痛みを起こします。
この時、プロスタグランジンという物質も作ら
れ、これが炎症を起こしたり、神経終末(シナ
プス)に作用して痛みを増強させます。
シップ薬などに含まれるフェルビナク、インドメ
タシンなどの鎮痛消炎成分は、このプロスタグ
ランジンを効果的に抑えてくれます。
手当ての仕方は、急性期と慢性期で違います。
捻挫をした直後は、
患部が炎症を起こして腫れているので、
十分に冷やして血流を抑えることが必要です。
炎症が治まってからは、逆に溜まった血を吸収
させ固まった筋肉をほぐすために、温めて血行
をよくする処置をします!
また、
応急処置の仕方がありますー
RICE処置です!

図のようにするのが基本と言われています!
もし捻挫などをして困ったりわからないことが
あれば、いつでもさわやか整骨院で相談
してください!